アーシングと脊柱管狭窄症の腰痛・痺れについて(📹動画あり)

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アーシング研究会員 理学療法士 垣内先生からの症例報告

 

 

 

改善例:脊柱管狭窄症の腰痛・痺れ

使用方法:リストバンドを腰部・ふくらはぎ・足裏に40分使用

本日治療した方は90代の高齢者様

脊柱管狭窄症で寝ても起きても、歩いても腰が痛く、足部からつま先の痺れが著明な状態

こんな状態でも脊柱に画像上の問題が無いため、手術が出来ず、湿布と痛み止めを使っているが効果が無いとのこと

アーシング中は何となく気持ちいい、程度の感触。治療が終わると腰痛は解消し、著明だった痺れも軽減されていました

後日、指先を集中して介入したところ、「痺れていたのが硬くなっている感覚に変わった」との事でしたので、まだまだ改善が見込めそうです

やはりアーシングは患部にピンポイントの方が効果的です

90代の方でも諦めないで!

困っている方にまずはアーシングをお勧めします。

これらの情報は、あくまで効果や改善を保証するものではなく、
可能性の一つとしての情報として掲載させていただいております。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

日本アーシング協会では、こうのような実際にあった改善例を少しずつお知らせしていきます。

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