緑内障のある方から、アーシングを取り入れた後の検査について、喜びの声が寄せられました。協会では、実践者の前向きな体験を大切にしながら、その情報から確認できる範囲を分けて伝えます。
寄せられた声
報告者は、実践開始から約3週間後の検査でよい変化があったと受け止め、アーシングへの感謝を伝えています。
体験談と医学的な確認の違い
以前の掲載では、報告者の「視神経が再生していました」という表現を紹介していました。協会が診療記録や検査画像を確認して視神経の再生を判定したものではないため、本記事では、検査後に前向きな変化を感じたという体験として紹介します。接地との因果関係も、この報告だけでは判断できません。
緑内障の治療とあわせて考える
緑内障は視神経が傷つく病気で、眼圧が正常の範囲でも起こる場合があります。協会は、眼科での診療を続けながら、安全な健康習慣としてアーシングを取り入れることをおすすめします。治療を自己判断で中止しないでください。
