日本アーシング協会アーシングの研究と実践を伝える

腰の痛みについて寄せられた実践後の感想

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腰の痛みについて寄せられた実践後の感想をテーマにしたAI生成のイメージ写真

腰の痛みについて寄せられた実践後の感想について、当協会に寄せられた実践者・研究会員の経験を紹介します。以下の「現在」「本日」等は、原報告時点を指します。診療記録・検査条件を当協会が独立に確認した比較研究ではありません。

掲載当時の報告

アーシング研究会員 理学療法士 垣内先生からの症例報告

 

先日アーシング治療を受けた、重度の腰痛を抱えた介護スタッフ様より感謝のメッセージを頂きました。許可を頂いて掲載致しますので、参考にして頂けたらと思います。

『朝早くにごめんなさい💦

直ぐにでも、経過をお知らせしたく…。昨夜はアドバイス通りに睡眠しました。

今朝、起きようといつも通りの感覚でゆっくり腰を捻ると。いつものあの重苦しい鈍痛が無いでは有りませんか❗️

顔を洗おうと恐る恐る屈むも、痛くない😲朝食準備も洗濯も物に捕まらなくても屈める‼️本当に嬉しいです‼️

昨日は何件も通ったお決まりの、ベットに横になり何かしているな‥と。

正直半信半疑でしたので(ごめんなさい💦)本当に驚きです‼️

今まで色々な整骨院や病院に通院した時間とお金は何だったんだろう😅

まだ少し反ると腰回りの痛みがあるので(と言ってもあの朝の痛みに比べると大分良いのですが)定期的に通いたいと思います。

これからも宜しくお願いします🙇⤵️』

 

この他にも、万年腰痛で腰に湿布を貼っていたが、一度アーシング治療を受けてから筋肉が張らなくなり、沢山ある湿布が不要になってしまったなど、腰の痛みについて、こうした前向きな実感が寄せられています。

これらの情報は、あくまで効果や改善を保証するものではなく、
可能性の一つとしての情報として掲載させていただいております。
ご理解のほどよろしくお願いいたします。

日本アーシング協会では、こうのような実際にあった改善例を少しずつお知らせしていきます。

協会としての受け止め方

協会は、実践後の前向きな実感を、アーシングの可能性を考える大切な情報として伝えています。併行した施術・治療・食事・運動などの影響もあるため、報告された変化の原因や、ほかの方への効果をこの記録だけで確定しません。本文中の電磁波や作用機序への見解も、体験者・報告者の受け止め方と、研究で確認された事実を分けて読みます。

治療中の方は、担当医へ実践を伝え、服薬や通院を自己判断で中止しないでください。症状や不調がある場合は、よい反応と決めつけず状況を確認しましょう。自己配線や患部への器具装着を、この記録だけをもとに行わないでください。

情報の出どころ

当協会に掲載された実践者・研究会員からの当時の報告。体験と検証済みの研究を区別して紹介しています。

研究と実践を知る

アーシングとは:仕組み・効果の研究・実践方法 / 体験談の案内

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編集・発信:垣内